2022-02

再解説「赤ちゃんと幼児」の魂の正体(魂的な性質、胎児に魂が宿るのは妊娠3ヶ月)3

《魂的な性質、胎児に魂が宿るのは妊娠3ヶ月》 さて、ここからは「氣塾的」な「赤ちゃんの凄い能力」 に関する解説です。 《「赤ちゃん」とは「純粋で無垢」、あらゆる汚れも 無い存在です。よって「大人」の様に気脈に「エゴ...

再解説「赤ちゃんと幼児」の魂の正体(前もって書き込まれた赤ちゃんの能力)2

《前もって書き込まれた赤ちゃんの能力》 《不思議な事に、あらゆる「生き物」には「教えられなくても出来る」という、「予め書き込まれた」「生存本能」に基づく「凄い能力」が存在します。》 例えば「鳥類」に見られる、最初に見た「生き物...

再解説「赤ちゃんと幼児」の魂の正体(赤ちゃんも本当は分かっているんじゃないの?)1

《「赤ちゃんと幼児」の魂の正体》 《赤ちゃんも本当は分かっているんじゃないの?》 さて、今回は《「脳」と「魂」の働きの違い》に関する 「テーマ」の一つでもあります。「ご質問」を頂いた方 は「赤ちゃん」が誕生して、ホ...

再解説、続「念」の正体(霊と念を取り除く、散気法)11

《霊と念を取り除く、散気法》 「誰か」から「誰」へ、という特定の「人」への強い 「思い」という「念」の場合は、その距離や障害物の 有る、無しに関係無く「指向性」を持ち直接届きます。 そして、思いが続けば、続いただけ...

再解説、続「念」の正体(思いの本体、霊)10

《思いの本体、霊》 ここまで、書いてきました通り「念」とは、人が日常 的に残しているものであって、決して特殊なものでは 無く意図的に残す。つまり物を手塩に掛けて作ったり、 また、それを長年掛けて使い込んで馴染ませた...

再解説、続「念」の正体(答えは、あなたと私の間にあるのです)9

《答えは、あなたと私の間にあるのです》 《全ての答えは「あなた」と「私」の間にある。》 私とあなたが正対して座っていたとして、それが直ぐ 目の前に居ればどうしても、すぐ前の人にあなたの 「目の焦点」は合ってしまいま...

再解説、続「念」の正体(留まり続けることは出来ない!!)8

《留まり続けることは出来ない!!》 「良いものも、悪いものも」全て含めて「魂」から発 せられる「思いの波」を持った「氣」が「念」である。 そして「魂」と「氣」が「お湯と湯気」の関係ならば、 「湯気」を集めれば、また...

再解説、続「念」の正体(母の心配は情念)7

《母の心配は情念》 ここ迄の解説の通り「念」とは決して特別なものでは なく、生きている我々の「魂」から発せられる「氣」 に「思いの波」が乗ったものが「念」です。それが明 確に感じられるのは、自分が行なった物事の結末...

再解説、続「念」の正体(氣や念は固体物に残り易い)6

《氣や念は固体物に残り易い》 「念」というものは、常に人々によって日々大量に 発せられて、流されていくものです。しかし 《氣や念は「個体物に残す」ことが出来ます。》 それは、例えば「人の手」によって作り出せる物。 ...

再解説、続「念」の正体(念は残るから残念)5

《念は残るから残念》 「念」とは、日常であって決して特殊なものではない! という表れに「残念」という言葉があります。 「足りない」や「満足がいかない」悔しくて「思いが 残る」ということを示しています。人は普段でも「...
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