再解説、人が身に付けられる「感覚面」の差(メソッド)1

感覚
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《人が身に付けられる「感覚面」の差》

《メソッド》

今回の「テーマ」も前回の「テーマ」から繋がっています。

あらゆる「修行」によって得れる「技術」とは、実際の

「仕事」や「生きる」日常に「役立って、なんぼ?」です。

そして、そこが「肝心」の部分であり「役立てる」ことが

出来るか?出来ないか?が、その人の「人生」にとっての

「要領の良し悪し」でもあり、その人自身の「生き方」の

「質」の問題でもあります。

要するに、貴重な「技術」を段階に応じて「習得」しつつ

もそこから、自身の「人生」に「活かせない」人達はけっ

こういるということです。《それは、どのような要因によ

って差が出来るのでしょう?》そこは「秘伝」の領域では

ありますが、幾分か「解説」してまいりましょう!!。

「習い事」から「職人的技術」や「修行法」まで、いわゆ

る「修業、修行」と昔から様々なものが世にはあります。

それぞれが現代に至るまでの「歴史」を持っていて、それ

ぞれの「技術」を「身に付ける」迄の「段階」や「カリキ

ュラム」を持っています。また特定の分野、例えば「教育」

や「演劇、芸術」の世界では「メソッド」とも呼ばれます。

これらは全て一つの「教授法」というもので、「メソッド」

本来の意味でもある「こうすれば、こうなる」という方式

でもあります。皆さんは、それらの「教授法の方式」に

沿って「技術」を身に付けていくのです。

まあ「軽い」習い事でも「約1年」、「道」という名を付

けるべき、正しい「行法」ならば、やはり「石の上にも三

年」です。これが丁度、「初級」から「中級」の序盤に差

し掛かる頃で、ここら辺にもなると、それらの「行法」の

「世界観」も「理解」出来るようになり、その「道」にと

って大切な「本質」も理解可能になる頃です。

まあ、その「三年」でさえも「もたない」場合は、何かを

「極めるという道」は無理です。その程度で、大したこと

が出来る訳でもありません。「氣塾」においても、そのよ

うな場合は「氣塾」の名前を名乗るのは「認めません」。

「忍耐力」と「根性」が共に「不足」している訳です。

「向き不向き」以前に「ダサい」ですね。

でも「三年」も経つと、その人の「素質」が、その「道」

にとって「どうなのか?」「どう伸ばすか?」の「極=

きわ」が、丁度「見切れる」位の頃なのです。

いかがでしょうか?プロの世界は「3年目が入り口」です。

ちょうど一式の基礎的な経験を一通り積んで、さあ、そこ

からのその道で「生きて行くか」「変わるか」の分岐点が

「3年目」だと言えます。芽が出る、芽が出ないと言いま

すが、プロの世界において他のプロ達と勝負が出来ないの

であれば浮かばれないのです。最後は何でも「人気商売」

同じプロでも「何人に一人の存在」に成れるか成れないか

で、その人のプロ人生は決まります。

更に、続けていきましょう!!

「氣塾」代表 木村丈彦


氣塾 呼吸気功 教室 古式マスターヨーガ 武当派太極内丹法
陰の氣を操るインド古式マスターヨーガと陽の氣を操る中国武当派太極内丹法を伝授する呼吸気功教室です

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