さて、ちゃんと正しく出来れば確実に「痩せて」尚且つ
「食べる食事の質」「食べる量」に関係なく「効果」を
持つ「古式マスターヨーガ式痩身法」を解説いたします。
《使用するのは、「痩身用呼吸法」と「水」となります。》
先に必要になるのは「水に馴染む身体作り」となります。
これは、慣れてくると《1日に水分を「3リットル」以上を
採ります》、ですがこれには「慣れ、習慣」が必要に
なります。ですから「1日、500ml」くらいから始めて、
少しずつ増やしていって「1リットル、2リットル」と1日の
摂取量を増やして、1ヶ月程で「3リットル」まで摂取量を
増やして行きます。これは「空腹時」でも何でも良くて、
沢山の水分を摂り、沢山の「オシッコ」を出す事です。
これにより「体質変化」のための「スイッチ」が入り易く
成るのです。一つ「ご注意」頂きたい事は「大量に水分」を
摂取する訳ですから、頻繁に「オシッコ」を出すことになり
ます。それに、合わせて体内の「ミネラル、電解質」も「尿」
と一緒に排泄され、不足しがちになりますから、「水」なら
「にがり」をペットボトルに対して「1、2滴」入れるとか、
別で「ミネラル補給」を心掛ける事により「こむら返り」を
避ける事が可能になります。「ミネラル不足」には気を付けて
くださいませ。
この「水を沢山飲む」と平行して行って頂くのが「古式マス
ターヨーガ式の痩身法」その「専用の呼吸法」となります。
まあ、ここでも一応「やり方」を書きますが、「呼吸法」を
知らない方には、少し「難しい」かと思います。でも、
《「専門的」には「退陰符」の変形となります。「退陰符」
で「吐く呼吸」に合わせて「氣」を「降ろす」時、「胃の
下部」に「氣」の内圧が入るように「ネジ入れる」ように
降ろして行きます。つまりこれにより「意図的」に
「胃下垂」を起こしてあげるのです。》
ですから、これは「満腹時」や「食後」には行ってはいけ
ません。「空腹時」か「食間」にやらなければ意味があり
ません。つまり私も昔はその体質でしたが「痩せの大食い」
と言えば「胃下垂」です。これは言い方を変えれば、
食べても「エネルギー吸収効率が悪い」という事です。
だから、ある程度「胃下垂」が起きてしまえば「食べても
平気」となるのですし、平行して「水分を大量に摂取」
しているものですから、尚更「エネルギー吸収率」は
「悪くなる」という訳なのです。この「痩身呼吸法」は
一回「10分」を目処に、1日「3~5セット」こなせば
よろしぃかと思いますが、これも「人により」調節して
ください。
これを言うと、誰もが「本当ですか?」と聞きますが、
毎年やって成功していますので、私が「証拠 」なのです。
「退陰符の呼吸法」含めて「痩身呼吸法」の「正しい方法 」
に関しては、「氣塾」に来て頂ければ、その場で教えさせて
頂きますよ、コツさえ見て理解して頂ければ、決して難しく
はないと思います、誰でもマスター可能です。
では、何故「健康的なまま」で「痩せる」事が出来るのか?
これを、ここから解説して参りましょう!!
更に、続けていきましょう!!
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