生徒さんの「お仕事」の形

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これまでの「弱い心」という「テーマ」に関連して、

「氣塾」を通して、様々な生徒さん達の「お話」を

伺っていますと、現代の「雇用体系」における、

一つの「問題」に突き当たります。いわゆる

「正規雇用」なのか「派遣社員」なのかの「問題」です。

一見すると「正規雇用」の方が「キャリアの面」や

「社会保険の面」「福利厚生の面」「安定性」等において

何かと「有利なのでは?」と思います。それに比べて

「非正規雇用」である「派遣社員」は「何かと不利では

ないか?」と安易に思ってしまいますが、「あながち、

そうでもなさそう」なのです。

それは、「人との関わり」という面です。現在「氣塾」には

多数の「パニック障害」や「対人恐怖的」な側面をお持ちの

生徒さん達が多数おられます。その大半が「派遣社員」を

「選択」されています。その理由として、皆さん「共通して」

おっしゃるのは《「人との関わり」が少なく、かつ 「薄くて」

済むから》なのです。考えてみてください、どの様な上司の

元に着くかは「宝クジ」みたいなものです。「合う上司」も

いれば「合わない上司」もあるでしょうが、後者だと「地獄」

の日々なのです。それに、キチンと「仕事」さえこなして

いれば「定時」に帰ることが出来ますし、仕事の後の

「お付き合い」も参加する必要も無くなります。

それら、全てを含めて、皆さんが証言されるのは、密に

「関わる」のが「嫌」なのです。それは「煩わしい」では

なくて、皆さんにとっては「苦手」な事なのです。

ひと昔前でしたら、人関係で「氣をすり減らす」事に

煩わされない様に「ならば手に職を付けよう!」と

いうことになったと思います。しかし「現実問題」として、

あらゆる、巷に溢れる「資格」を身に付けたからと

いって、その「職」に付けるのは「極一握りの人々」

というのが「現実」なのです。

それらを分かってしまうと、「派遣社員」というのは、

「現実的」には「アリ」になるのですよ!

「気の強い」人達の「目線」だけで見て「不利」だから

といって「派遣社員」という「選択肢」を無くされると、

「逆に困る」人達は、結構おられるのではないでしょうか?

様々な人達の「目線」に立った、「多角的」な「思考」を

持つ必要があるということです。それによって、様々な

「価値観」を知ることが出来ます。自己の「目線」だけで

しか見ることが出来ない者は、安易に物事を「決め込んで」

「語る」ことを好みますが、それは「多種多様」な人達が住む

「この世」において「目を閉じて」いるのと「同じこと」

なのです。だから、物事の「本質」が見えないのです。

全てにおいて「本質」を知ることが、大切なのです。

では、新たな「テーマ」に移りましょう!!

「氣塾」代表 木村丈彦


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