「悟れる?悟れない?」の条件5「正しい瞑想」

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これまでの、ブログでも言及しましたが、私は「行者」

という立場からも、「瞑想」もしくは「瞑想的」な「感想」

無くして「悟り」は無いと断言しています。

何故でしょう?

学術的概念としては、大きく「瞑想」というものがあり、

その中の沢山の「種類」として「禅」を含めた「瞑想法」

や「観想法」があるのですが、私が生徒さんに説明していく

なかで、あえて「6番」を使用して入るものを「瞑想」。

「7番」を使用して入るものを「禅」としています。

「マスターヨーガ」や「クンダリニーヨーガ」系の「気力」

を大きく使用するヨーガは、「呼吸法」により「頭部」に

「氣」を通すことにより、意識をコントロールします。

「頭部」に通すと、自動的に人の意識レベルは「落ちて」

いきます。「頭部」への「氣」の流入量は「調息法」により

調整します。あまり落とし過ぎると「落ちます」。

「寝てしまう」訳ですから、寝ないように「寝る直前」にある

「アクセスポイント」を探さないといけないのです。

これを教えるために、師匠と弟子は「精神融合」を行います。

(これは、また遠隔誘導法で解説します)

アクセスポイント、「変性意識状態」に入ることによって、

いわゆる「ビジョン」を見ようとするのですが、

これは、主に額にある「6番=上丹田」」の効能効果です。

ここは人の「全6感」を司っています。

「視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚」そして「超感覚」

と言われる「勘」ですね。「6番」の開発初期段階は、

主に「4番」の中にある「過去生」の「記憶のバグ」を

見ることが多いです。「過去生の記憶」ですから、

やはり、大きく感情が動いた記憶「凄く笑ったり、泣いたり

嬉しかったり」のバグ=断片を垣間見るんです。

この段階では、あまり意味の無いことが多いので、

深く考えずに「ただ、見れば良いのです」。

「マスターヨーガ」でも「内丹法」でも「行」は、

「2番=丹田=ヘソの下約7cm」から始めて、順に

「3番」「4番」というように、下から上に向かって、

順に進めていきます。てすから「6番」の開発段階では、

「7番」は大して使えません、「7番=百会」は、

正確には「頭頂部から約3cm程後ろ」にあります。

ここは「この世、あの世に通じる万能の智恵」に通じる

のですから、「6番」だけを作動させて「ビジョン」なりを

見えたとしても「7番」が正確に稼動していなければ、

その「ビジョン」の「意味」、それを見た「訳」も

分かりません。要するに「映像、音声資料」を見ていても、

「解説、ナレーション」が無いと、「何のことやら?」

分からないのです。

ここが、私が「6番」の「瞑想」と「7番」の「禅」を

分けている理由でもあり、システムとしての「構造、役割り」

でもります。あらゆる「行法」や「儀式」がありますが。

この重要な要素を理解し、それを前提に「訓練」を組み込んで

無いものがほとんどで、それでは「意味」が無いのです。

「6番」に続いて「7番」が開発されると、本来の機能として

この二つは「連携、連動」します。

この「連携」と「連動」が機能して、始めて、あらゆる

「智恵」が上より「糸電話」のように「ひらめき」と共に

降りてくるのです。

それこそが「悟り」への道の入り口となるのですが、

さらに、それを統合して感覚を「覚醒」させるためには、

もう一つ「完成」させないといけない、ある意味「境地」

があるのです。

それが、人が人として持つことが出来る三つの「宝」

「三宝」です。

では、また次回。

「氣塾」代表 木村丈彦


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