武当派太極内丹法「先天の氣」「後天の氣」8

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「先天の氣」「後天の氣」に絡んで、「あの世」

「この世」での「人、魂」の状態を極力、特定の「宗教観」

にとらわれることなく、「道理的」「合理性」を持って

「洞察」していっております。

人の「魂」は「輪廻転生」の中で、考えられる様々な「経験」

を繰り返し、色んな「思い」をした上で、やがて「輪廻転生」

から「解放」され、その「経験」を生かして、別の「魂」を

「この世」でサポートするために「守護霊」「背後霊」として

更に上の「魂のお仕事」をやるのでしょう。

「他の人、魂」を「教え、導く」ということは、更なる「学び」

と自身の「魂の向上」につながることは、間違いありません。

人は、「行」を進めると「2番チャクラ=丹田」から「3番」

「4番」と進むにつれて、「氣」の発電機が増えてくる

のですから、当然「気力」は大きくなります。

更に「6番」「7番」と進んでいくと、心に「仏性」が

出てきます。これは「気力」が大きくなるということは、

「気の持ち様=気持ち」が大きくなることです。

当然ながら「良い気持ち」だけでなく「悪い気持ち」も

大きくなります。「猜疑心」や「わだかまり」を持って

いると、それもそのまま「大きく」なるのです。

もちろん個人差はありますが、当人にとっては精神的に

「しんどい」わけです。それを「良い気持ち」で「中和」

してゆくのも、大事な「精神行」なのです。

それと共に「6番」「7番」を使用して「瞑想、禅」の

状態に入ることを繰り返していると、「頻繁」に意識を

下げるのですから「雑念」は減り「無」の状態を確保

することが可能なのですけど、普段においても「雑念」

の多い、「高い」意識レベルを使わなくなっていきます。

これらの作用が日常的に重なるようになると、

「細かい事」に「こだわれなく」なっていくと共に、

あまり「心、感情」を揺れさせたり、大きく動かすことを

好まなくなっていくのです。

これらが「仏性」の元になります。

「雑念」と「心、感情」の「エゴ」が減るのですから、

これが出来れば、当人にとっては非常に「楽」になります。

「エゴ、自我」は「他」との、「精神的」「物理的」な

「境界線」であり「壁」でもあり、「他」と「隔たり」を

持つ「認識」でもあります。これが「減る」ということは、

「他」との「境界」「隔たり」が「薄く」なり、やがては

「他」と「融和」「融合」する方向にある、となります。

これこそ数多な「行」の正しい方向性であり、

「魂」の「行」による「向上」の進むべき「道」では

ないでしょうか?

これを「輪廻転生」のシステムと「物質界」「幽界」「霊界」

の概念に当てはめていきますと、いくつかの「答え」を

「導く」ことができます。

では、また次回。

「氣塾」代表 木村丈彦


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