「自分」を探求して、見つけましょう1

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「マスターヨーガ=氣塾」において「自己を知る」と

いうことは、「トンレン行法」を通して「他の人」を

知り、その「良い点、悪い点」を学び、「自分」と

「差し引き」することによって、「自己」を「正確」

に「見つめて」、より良い者に「変化」させていく、

ということを示しています。これは「他の人」や

周りの「全て」を「変えたい」のであれば、「自分」

が「変化」した方が早いからです。これは全て「現象」

を「具体的」に引き出す為の「鉄則」でもあります。

やはり、どのような事を生きている中で「学んで」

いこうと「最終的」に突き当たるのは「自己」を

どのようにして、「制御=コントロール」出来るか?

なのであり、それが「仕事」であろうと「ただの人の

集まり」であろうと、人と「関わり」を持つ以上、

避けて通れない「道」でもあり、「自己」とは、

それほど「難しい」ものなのでしょう。

「古式マスターヨーガ」「太極内丹法」、どちらも

私の「修行」を重ねた年月の中で、度々「自己」を

「正確に知る」ということは「テーマ」に登りました。

これは、どちらも「技術」であり「体術」である以上、

避けては通れないことで「何が出来て」「何が出来ない」

「何が不得手」、これをちゃんと「見つめる」のは、

誰にとっても「嫌なこと」ではあるのですが、「修行」

というものは「ゆるい」ことを言っていると、それだけ

「無駄」に年月を過ごすことになる訳です。ですから

自ずから「自己」を「見つめる」「習慣」を身に付ける

必要があるのです。その中で「師匠」の「陳老師」に

教わった「内丹」に伝わる「話し」です。

「己」を日本では「自己」と申しますが、古来、中国

では「自己」の「自」という文字は、自分の「鼻」を

示します。

「鼻」は各個人の「真ん中」にあって、その「個性」を

「象徴」する大事な部分でもあります。どの国に

おいても「自分を示す」際に「指」で「鼻」を示します。

一番「中心で身近」であるのに関わらず「他人」の「鼻」

は良く見えても、自分の「鼻」は見えません。

それほどに「自己」を「見る」ということは「難しい」

ことであるし、それにより「反省」することも「難しい」

ことではあります。でも、その「鼻の奥」に本来の

「自分」があるように、「自己」を「見つめる」

ことにより、更に奥にある「生き方」を「見つめる」

ことに「つながって」いく。

不完全な「自分」を「これで良いのだ」と言って

しまうのは、ある意味「簡単」なことです。

でも、そこで「自己」を「見つめる」「勇気」を

持つことによって、その「自分」故に、何度も

繰り返しやってくる、これまた同じような「問題」

の「ループ」から「脱出」したいと思いませんか?

「自己」への「探求」は、世界中で古来より、

行われてきました。更に続けたいと思います。

では、また次回。

「氣塾」代表 木村丈彦


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