再解説、あなたの人生を変える修行法(「道」という文字が付く世界)1

修行
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《あなたの人生を変える修行法》

《「道」という文字が付く世界》

まあ、ここまで、各シリーズを通して「修行法の正体」

「修行」とはいかなるものなのか?について書いてま

いりました。「氣」というものはあなたが「どのよう

に」思われようと存在しますし「術」というものも存

在します。私は「氣塾」というものを通して日々それ

らを教え、それらを証明しています。

この世には、様々な「修行法」や「流派」が存在して

います。自分には何が相応しいのか?

と模索されている方々は、多いのでしょう。もしそれ

に「迷われた場合」は、それが「道」という言葉を付

けて、例えばヨーガ道、華道、仏道空手道、柔道、の

ように「相応しいか?」で判断されるのが早いかと思

います。何故なら「道」が付くものには必ず「哲学」

すなわち「生き方の指標」を持っています。「道」が

付くものは進むと「力=気力」をまといます。その

「力」は大きな「器」を作る為に「他の人」を引き付

けます。それにより、色んな物事が持ち込まれます。

その様な「人」の周りには、絶えず変化が訪れます。

普通の「人」は半年に一回程度、何らかの変化が訪

れるのに対して、その数倍の変化は訪れますから、

「力」を実践的に使って上手く乗り切る必要があり、

「他の人」の人生の局面に立ち会う、または「関与」

する機会が圧倒的に増えます。

このように「力」とは自分を含め「他の人達」にも

多大な「人生レベルの影響力」を、当人の思いとは

関係無く持ってしまうのです。

それ故に「これに困れば、こうすれば良い」という

《「哲学」すなわち生きる指標が必ず必要になって

くるのです。》

そして、これも一つハッキリと言えることですが

「修行」の進みの中で「気力」だけを求めて「禅、

瞑想」に合わせ、「哲学」を真剣に学ばない場合、

やはり「精神的に弱い」と思われます。

そのような人達を沢山見ましたが「気力」はある

程度あっても使い方の「妙法」「タイミング」や

「間合い」含めて、使い方考え方に難がある為に、

「現象化が中途半端」になるのです。

その場合「馬力」はあるのに「自信」が付きません、

やはり「自己」を正確に見つめて、「実証」を重ね

て、それらの「難、ズレ」を解消しないといけませ

んし、この場合にも「哲学」は「正しい指標」を示

してくれます。

《「本物の修行法」とは、必ずあなたの「人生を変

える力」を持っています。》

それだけに、正しく進む必要性があるのですよ。

いかがでしょうか? 「道」とは結局はそれ用の

「生き様」という事になります。「道」を進んだ人間

は結果的に他の人達に大きな「影響力」を持つ様にな

ります。他の人達に影響力を持つ以上、それ成りの力

に対しての責任が生じる訳で、哲学とはその為には必

要不可欠となるのです。これはいつの時代も同じだと

言えます。

更に、続けていきましょう!!

「氣塾」代表 木村丈彦


氣塾 呼吸気功 教室 古式マスターヨーガ 武当派太極内丹法
陰の氣を操るインド古式マスターヨーガと陽の氣を操る中国武当派太極内丹法を伝授する呼吸気功教室です

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