より良く変わらなければ!と足掻いている人達へ(ネガティブなら、せめて代替案を出せ)4

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「なかなか思う通りにならない」「出口が見つからない」

「自分は要領が駄目だ」。「暗中模索」を繰り返して

いると、知らぬ間に誰もが「懐疑的」「ネガティブ」な

「負のスパイラル」に陥いるものです。そんな「踠いて

いる人達」は沢山おられます。皆さん「真面目」で

「良い方」ばかりです。

今回、7月の「東京氣塾」では、何十人の人達に、私は

「苦しんでばかりいるだけでは駄目です。」

「あなたが頑張っているのはよく分かります。」

「せめて、頑張った分、自分にご褒美をあげてください」

そんな言葉をかけました。

「あなた」がその「ネガティブ」な思考で、どう「疑う」

のも「自由」ですが、現に「出来る人」「経営者」私も

「この手」を大いに使って「やる気」を「維持」して

いますし、「そんな事を言ってるから駄目なのだ」と

言えますし「そんな事を言っている内は、這い上がる

事は出来ない」と言っておきます。要は「素直に信じて」

やってみたら良いのです。その証拠に、

《どんな「懐疑的」な心を持つ人でも「四回連続」で
「上手くいけば」それは「調子に乗る」でしょうし、
「出来る人」でも「四回連続」で失敗したら、それは
「凹みます」。》

「人の心」とは、それ程に「変わる」もので、「心が

変われば」それに合わせて、起きる「現象」も「変わり

ます」。「少しだけでも良い流れを」「少しだけでも

ラッキーな出来事を」起こる、起こせるようにして、

「素直に受け取り」それをまた次の人に「流していく」

私はこの「ブログ」で何度も「仕事」に関する「センス」

の「話し」をしていますが、

《その「センス」とは、「良い流れ」を「繰り返して」
いくことによって「磨き」、「身に付いていく」もの
なのです。》

つまり、どんな「センス」も、その世界にとって

「更により良いもの」を「作る」為に「使われるもの」

なのですから「懐疑的」「ネガティブ」な「感情 」

では「より良い」ものなのて「作り出せる」筈はない

のです。「センスの良い人」とは絶えず「より良い」

ものを「追い求めて」います。「懐疑的」「ネガティブ」

ということは「センスの無い証拠」だと言えます。

《「あなた」仮に自分を「懐疑的」「ネガティブ」である
と「認識」しているのであれば、せめて「あなたなりの」
「より良くする」為の「代替案」を出せる様に成るべき
ではないですか?》

全ては、そこから始まります。

「より良く」「前向きに」成れるよう頑張りましょう!!

《苦難に耐えるだけでは「良い循環」は生まれない。
耐えるたびに、最低限の「自分へのご褒美」をあげま
しょう。心が喜べは、また「良い循環」が生まれる。
「趣味」を持とう!「趣味」は「苦難に対抗できる」
最高の「エネルギー源」になる可能性がある。》

では、新たな「テーマ」に移りましょう!!

「氣塾」代表 木村丈彦


氣塾 呼吸気功 教室 古式マスターヨーガ 武当派太極内丹法
陰の氣を操るインド古式マスターヨーガと陽の氣を操る中国武当派太極内丹法を伝授する呼吸気功教室です

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