3番チャクラから4番チャクラ、人が変わる時(修行の道すがらで性格が変わる)2

チャクラ
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《自分の「性格」が変わる》これはどんな感じで進行
すると思いますか?私は「氣塾」において、何度もこ
の「現象」に立ち会わさせて頂いていますので、とて
も「現実的な現象」としての実感を持っています。
「呼吸法」を使用しての「行」は絶えず「精神内」に
「変化」を伴いますから、厳密に言えば「2番=丹田」
の修行の頃から、その人の「心の持ち様」は少しずつ
変化を重ねることになります。先ずは「2番=丹田」
「胆力の宿る田んぼ」です。これは「忍耐力」「完徹
力」の元であり「勇気」「根性」の元でもあります。
「呼吸法」の「行」を進めて行くことにより、普段は
大して使っていなかった「チャクラ」は徐々に「出力」
を上げていく事になります。そうすれば「4番=魂の座」
に流れ込む「気量」も徐々に増えていく事になる訳です。
《これが「性格」を変える元の「原動力」になります。》
そして「3番チャクラ」はその人の「反応的な性格」に
影響を与えます。これは一時的ではありますが、物事が
起こった事に対する「人の衝動的な反応」です。これは
「表面的な性格」とも言えます。「イライラ」「オット
リ」「真面目」「不真面目」これらの「衝動的な反応」
に対して「3番」は「真逆の波」を出して「魂で中和」
しようとするのです。これら「2番と3番」だけでも、
大きく「性格」を変えてしまう人達はおられますが、
《「4番=魂の座」を「開ける」という事は、それらとは全く違う「経緯、システム」そして「反応」だと言うことが出来るのです。》
「それは何故でしょう?」
《「4番の蓋」を開けると「過去生での性格」が「今世の性格」に「入り混じりだす」からです。》
前項でも書いた通り、あなたの「今世の性格」はあく
まで「今世での環境、条件」により作られたものです
から、その「環境、条件」の異なる「過去生での性格」
とは、今とは大きく「異なって」いても当然だと言え
ます。その「過去の異なる性格」が「入り混じる」の
ですから、どの様に「精神内での変化」が起きるのか
と言うと、
《起こった物事に対しての、あなたの「思い方が変わる」のだという事なのです。》
人の「性格」とは何か?と考えると、起こった物事に
対しての「湧き出る思い」が元になって、その反応と
して次の「言動、行動」が出る、と言えます。この
起こった物事に対して「衝動的に出る思い」が過去の
ものとは変わって行くのですから、その「反応、行動」
も当然変わってしまうという訳なのです。

《さあ「チャクラ」のスイッチを入れましょう!!「氣塾」では「2番チャクラ=丹田」から順に各チャクラを「稼働」させ「覚醒」させる事が「遠隔、対面」どちらの方法でも「最短時間で可能」になっています。また「遠隔レッスン」により各種「呼吸法」も「マスター」して頂けます。》

更に、続けていきましょう!!

「氣塾」代表 木村丈彦


氣塾 呼吸気功 教室 古式マスターヨーガ 武当派太極内丹法
陰の氣を操るインド古式マスターヨーガと陽の氣を操る中国武当派太極内丹法を伝授する呼吸気功教室です

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