「お仕事や職業」において「後天的」に「エンパス体質」に
なってしまった人達の場合、大抵、難儀な事に、その「悪い
影響」を与えて来るのは、毎日顔を合わせなければいけない
「会社の同僚、先輩、上司」又は「お客様」だったりします。
ですから、安直に「逃げる」訳にもいきません。更には、
《「影響を与える側」と「受ける側」の関係性により、どう
しても「エンパス体質」の方々の方が「弱い側」「受け身」
になり、「影響を与える側」からは「下に見られ」「舐めら
れ易い」立ち位置になってしまいます。》
「氣塾」では、この「関係性」を徐々に「ひっくり返す」事
を考えます。「上司、先輩、同僚」であっても、どちらも
「大人」であり「人と人」です。何も「エンパス体質」の
人達が「不利」だからといって、「我慢」を続けたり「黙っ
ている」必要もありません。
《そこで「氣塾」においては、「呼吸法」や「練功法」に
より「気力=精神力」を「強化」するのです。》
不思議なことに「気力=精神力」が身に付いてくると当然
徐々に「気が強く」なってくる訳ですから、自分が「理不尽
な状況」に追い込まれたり、納得できない物事を押し付けら
れたり、又単純に「嫌な思い」をした時、
《その「心の内」から「対抗する氣」がじわじわと「湧いて
来て「何故ですか?」「納得出来ません!」「無理です!」
「嫌です!」そんな「心の一言」が言える様になってくる
のです。》
何故、対抗出来る「心の一言」が発せられる様になるのか?
というと、「気の強さ」と「強さから来るゆとり」その後に
「起きる現象」に対する「恐れ、不安」が「ゆとり」から
無くなってしまうから、その「心の一言」を吐ける様になる
のです。
《これは、言い方を変えれば、そもそも「気の弱い人」を
「強く」して、「強い人特有」の「わがまま」を「植え付け
ている」と解釈して頂ければ良いかと思います。》
もちろん、こんな事は「一進一退」を繰り返しながら進んで
行くのですが、これを「繰り返して」いれば、その人の嫌な
筈の「会社、職場」での「立場」は、改善されていく事に
なります。でも、考えてみてください。そもそも「ヨーガ」
や「気功」とは、その為に「作り出されたもの」なのです。
《「武道やスポーツ」が「体力、筋力、瞬発力」を鍛えるの
と同じように「古式マスターヨーガ」や「武当派内丹法」は
「気力、精神力、心の力」を短時間に「鍛えて」「強化」
する事に「特化」した、大昔から伝わる「技術」なのです。》
更に、続けていきましょう!!
《「エンパス(共感)体質」の方々には「気脈の詰まり取り」
をお勧めします。「鬱、双極性障害、自律神経失調症」も
含めて、全てが「気の滞り」と「気の不足」から来るものです。
「気脈の詰まり取り」によって「気」が旺盛に流れる事により
「精神の不調」は改善されますし、「精神力強化」の為の
「きっかけ」となります。尚、この「気脈の詰まり取り」は
「対面での個人施術」と「スカイプ等の遠隔施術」どちらでも
可能です。お気軽にお問い合わせ下さいませ。》
(「氣塾、気脈の詰まり取り施術、対面個人¥12000、
遠隔初回¥10000、2回目以降¥5000)
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