人生はあなたの「本気度」により作られる(女性の恋愛相談は親身になっても聞き入れない)2

人生は本気度人生・自分

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例えば「女性同士」の「お友達」とかにおける「相談事」
以下の様な事が多々あると思います。一方の「女性」が
「お友達」に「相談」する訳です。「○○しようと思うの
だけど、どう思う?」と、そこで「結論の意思」が同一
ならば「だよね!」となりますが、自身が思っていた
「答え」の「反対」を言われたとして、また、それを
「こうした方が良いよ!」と「説得気味」で言われたと
しても、その「相談した側」の人は、最初の「自分の
思っていた選択のまま」を貫くでしょう。そこで毎度
「相談された側」は思う訳です。
《「それなら、相談しなきゃ良いのに!」って、親身に
なって損をした気分にもなりますよね。》
つまりは、相談するも「最初から、そう決めていた」と
いう事です。ここでも「相談した側」の人は結局「自分の
本気度」を計っていた訳ですが、薄々「結末」に関しては
感じつつも、自身の思いに対して「本気度」において、
なかなか「素直」になれない自分が、そこに居るのです。
例えば「ダメ男好き」の「世話好き」な「女性」が居ます。
《でも魂的に言えば「カップル」「夫婦」において、
「思いの強さ」と「質量」が「同じ」でないと、それは、
年単位の長軸においては「成立」せず、必ず「維持」でき
なくなります。》
これは「良し悪し」や「方向性」という「質的」なものは
実はあまり関係していないのです。この「見地」から言えば
男性に余程の「目的、目標」が無ければ、「ダメ男好き」
とは言え年単位で言えば、やはりその「カップル」は最後は
思いの「アンバランスさ」で、破綻してしまい易いのです。
ただし、前世において余程の「約束事」がある場合は例外
ですけどね。「氣塾」においても、私の良く知る「弟子」で
その様な方が居るのですが、彼女の場合、それを「本心」
から「心底」理解するのに「六年」の月日と「数多く」の
「パートナー」を得ての事でした。でも、その方の場合、
今年に入って、その「人生の意味」でもある「宿命性」が
発見できたので、非常に良かったと安心出来たのですが、
《それにしても「人生」において「六年の月日」を費やし
たのですから、とても大きな事だと言えるのです。》
つまり、人の人生とは、それぞれが「複雑」ではあります
が、そもそも何故「気持ち、本気度」を前提にした時、
人には、そんなに長い月日が「必要なのか?」を考えなけ
ればいけない、と思うのですよ。やはり、この「世の中」
においては「本気度」「思念力」が「一番強く」人はその
持ちよういかんで「5年、10年」を平気で「スルー」して
しまう事もあれば、劇的に「変化」させれる場合もある、
ということなのですよね。
更に、続けていきましょう!!

「氣塾」代表 木村丈彦


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