道は徹底的に「基礎力」を養う事から始まる(どれ位続けばどれ位強く成れますか?)1

「氣塾」・教室
このブログは現在2700本以上の記事を貯蔵しております。是非お楽しみお役立て下さい。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
ランキングの応援クリックよろしくお願い致します。

気功ランキング

精神世界ランキング精神世界ランキング

にほんブログ村 健康ブログ 気功へにほんブログ村

《あらゆる全ての物事には「原理原則」があります。「氣塾」においては「基礎的な力」である「気力」と「気量=器量」を蓄える事から始めます。つまり「基礎力」と「絶対的な力」により「ゆとり」を作るこの事が何より大切になります。》
今月においても「氣塾」は元々「遠隔レッスン」を中心
としておりますので「新規の方」がご参加頂いておりま
すが、皆さんからよく「ご質問」頂くのが《どれくらい
続けば、どれくらい強くなれるのか?》という素朴な
質問となります。これ、私も「師匠」の元に入門した時
同じ様な疑問を持っていましたので、その気持ちは良く
分かります。そして私もその「疑問」を「師匠」に聞い
てみましたところ、逆に「お師匠」は私に「尋ねました」

師匠「お前は、どのくらい強くなりたいのですか?」
私    「普通の人達の遠く及ばない領域まで、めちゃくち             ゃ強くなりたいです。」
師匠「では、普通の人達が遠く及ばない領域ですから、            その所まで、めちゃくちゃ長く続けなければ            いけませんよね?」
私      「私でも可能ですか?」
師匠  「もちろん!正しい方法でもって正しく行を行ない、             正しい心で、ただひたすらに続けていれば、             人は生まれ変われるものです。」
私        「どれくらいの期間が必要ですか?」
師匠     「そうねぇ、普通あなたが考える期間の三倍は掛                かると言うわね、何故ならあなたはこれからどれ                くらいの物事を身に付けなければいけないか?                なんて見えていないでしょう。修行とは生まれ変                わる事だから、生まれ変われるくらいに続けない                といけないことになるのよ。》
今となれば「それは、そうです」人は「下の段階」から
「上の段階」が「何をしているのか?」「どんな事をして
いるのか?」なんて知る由も有りませんし、知ったとして
も理解できるものでもありません。私も「教える側」に
立った時、同じ様な質問を受けて回答するのは難しいと
思いますが、その人が「どこまで強くなりたいのか?」
次第で「修行の期間」は「何年」でも変化します。その
人の「素質、素養」によっても大きく変わります。
全ては「生まれ変わるため」ですから、其れ相応の期間
と覚悟を強いられるのが「修行の世界」なのです。
つまりあなたは「どれくらい生まれ変わりたいか?」
ですね。

《このご時世です。正しい「呼吸法」を身に付ける事により「免疫力」を上げていきましょう!!「氣塾」においては「遠隔レッスン」にて、各種「呼吸法」を「マスター」して頂けます。》

更に、続けていきましょう!!

「氣塾」代表 木村丈彦


氣塾 呼吸気功 教室 古式マスターヨーガ 武当派太極内丹法
陰の氣を操るインド古式マスターヨーガと陽の氣を操る中国武当派太極内丹法を伝授する呼吸気功教室です

・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥

お読みいただきましたらプチっと応援クリックよろしくお願い致します。

気功ランキング

精神世界ランキング精神世界ランキング

にほんブログ村 健康ブログ 気功へにほんブログ村

氣塾の各メニューのお申込みお問合せは、氣塾サイトのお問合せフォームよりお願い致します。
お申込お問合せは→ https://kijuku.org/contact

注目!!
《「気持ちが弱い」「気持ちが沈む」「更に気を強くしたい」どの様な方々においても「氣塾」は「気脈の詰まり取り」を先ずお勧めします。「気脈の詰まり取り」により「気」の流れが改善され、「気」が旺盛に「体内」を流れる事は「気の滞り」を無くし「精神力強化」の為の「最初の第一歩」として非常に重要な事です。尚この「気脈の詰まり取り」は「対面での個人施術」と「スカイプ等の遠隔施術」どちらでも可能ですので お気軽にお問い合わせ下さいませ。》

《「氣塾」の「特徴」は「3500年」続く、卓越した「クオリティ」と、確実な「カリキュラム」に有ります。 自分の新たな「能力」を見つけて、 磨きたい!!そんな方々は、是非「氣塾」にいらしてください!!きっと、「新たな何か」が見つかります。》


コメント

タイトルとURLをコピーしました