再解説、いわゆる「霊」という者との関わり方(得もなく、ためにもならない)1

《いわゆる「霊」という者との関わり方》1《得もなく、ためにもならない》さて、溜まった「ご質問」ですが、前回の「テーマ」《「霊」の、一番肝心な「特徴」を解説しよう》はこの「ご質問」が「きっかけ」となっています。《先生、お世話になります。先日よ...

再解説、悪い霊を感じた時の対処法(ふと、口を突いて出た言葉こそ本物)6

《悪い霊を感じた時の対処法》6《ふと、口を突いて出た言葉こそ本物》最後に「ご質問」に対しての「答え」となりますが、我々の様に「氣の行」を積めば「霊も氣」も元々は「同質」で出所も同じものなのですから、それらの「良し悪し」も含めて「気配」に対し...

再解説、悪い霊を感じた時の対処法(散気とムドラーとマントラ)5

《悪い霊を感じた時の対処法》5《散気とムドラーとマントラ》「あなた」が、たまたま「悪い場所」に居合わせていて「不快」な「悪い気配」を感じたとき、又は、それらを「背負う人」と遭遇したとき、基本的にはこれまでに書きました「魔を避ける」「場を清め...

再解説、悪い霊を感じた時の対処法(段階的な対処法、柏手、弾指、清め塩)4

《悪い霊を感じた時の対処法》4《段階的な対処法、柏手、弾指、清め塩》では、ここからは「皆さん」が「霊障」により、その場に「悪い気配」を「感じ」たり、「具体的」に「怖い体験」をした場合、「霊」が「接触」して来た場合「どうするか?」の「対処法」...

再解説、悪い霊の気配を感じた時の対処法(霊はいつも「ソッと」ゾワっと入って来ます)3

《悪い霊の気配を感じた時の対処法》3《霊はいつも「ソッと」ゾワっと入って来ます》そこに「霊」が居て、「第3段階」の「ゾワっと」した「感覚」を得る迄の「あれこれ」とは、全て「警告」しか過ぎません。よくある「心霊現象」で「ラップ音」や「人の声」...

再解説、悪い霊の気配を感じた時の対処法(霊には段階的な接近と接触が有る)2

《悪い霊の気配を感じた時の対処法》2《霊には段階的な接近と接触が有る》「ご相談者」の「生徒さん」は、「旧友」と「旧友の背後」に「違和感」と「嫌な感じ」の印象を受けたと仰っていました。もちろん私が「その場」に居ないのですから、何一つ「断言」す...

再解説、悪い霊の気配を感じた時の対処法(普通の人は霊の存在に対して鈍感なだけ)1

《再解説、悪い霊の気配を感じた時の対処法》1《普通の人は霊の存在に対して鈍感なだけ》これも、最近「連続」して「ご質問」を頂いた事柄なので、ここで「解説」したいと思います。それは《「霊の気配」について》の「ご質問」です。《お世話になります、つ...

再解説、霊障、憑依、霊媒の正体と実際(そもそも、そうなったのにはそうなる訳がある)11

《そもそも、そうなったのにはそうなる訳がある》では、最後に「まとめ」です。今回、私が何を言いたかったのか?というと、ある日突然、あなたの「身内」や「友人」の「精神、心」に大きな変異が有ったとして。当然、あなたは「大変だ!」と騒いで、「お医者...

再解説、霊障、憑依、霊媒の正体と実際(あえて西洋医学で診断するから統合失調症になる)10

《あえて西洋医学で診断するから統合失調症になる》さて「素人目」には「低級霊」や「悪い霊」により「憑依」つまり「取り憑かれた」様に見えたり「霊障」に見えたとしても、実際のところは「違う現象」である事は、多々あります。その「第四」とは、現実的に...

再解説、霊障、憑依、霊媒の正体と実際(人生上、必要性のある霊障なんて、実はザラにある)9

《人生上、必要性のある霊障なんて、実はザラにある》その人の「適正的」に「合わない職場」、厳しい「職場環境」や執拗な「パワハラ」によって、人の「精神」は凍り付いてしまい、「鬱」や「統合失調症」になりますが、これも「西洋医学」での「診断」で、そ...