霊 「霊障、憑依、霊媒」の正体と実際(一つの肉体に一つの魂、二つの心)2 さて、今回は「霊障」に対する安置な「勘違い」を「テーマ」にします。人はそれを肉体に入っている時は「魂」、肉体から離れると「霊」と言いますが、肉体に「入っているか出ているか」しか「違わない」のですから、その「本質」は「同じ」と言うことです。こ... 2018.02.21 霊
霊 「霊障、憑依、霊媒」の正体と実際(実は9割は霊障ではありません!!)1 さて、今回は趣向を変えて「霊媒」「霊障」の話しです。「世の中」には、どの「時代」にも「オカルティズム」というものがあり、それらを「信奉」する人も、絶えず一定数おられます。それら「オカルティズム」が「好きな人達」は、人の「精神状態」の「変化」... 2018.02.20 霊
霊 続、いわゆる「霊」というものとの関わり方(全ての儀式は残された人達のために)6 「虫の知らせ」という「言葉」があります。言わば遠くに離れた「親族」や「仲間」からの「死や危機」の「知らせ」です。「あなた」に「霊能力」が「有る無し」に関わらず、これらはやって来ますし「信じる、信じない」も関係無く、実際に「亡くなってから初七... 2016.11.12 霊
霊 続、いわゆる「霊」というものとの関わり方(お盆会というもの)5 さて、日本の「祖先の霊を祀る行事」である「お彼岸」「お盆」の「お盆」に移りましょう。「お盆」も本来は「仏教用語」になり、正式には「盂蘭盆会」、「お盆」とはその「省略語」となります。その「語源」は、やはり「サンスクリット語」の「盂蘭盆=ウラン... 2016.11.11 霊
霊 続、いわゆる「霊」というものとの関わり方(お彼岸というもの)4 《いわゆる「霊」というものとの「関わり方」について。》その方が「あなた」にとっての「身内」「ご先祖様の霊」であった場合、わざわざ「この世」に降りて来るには「何かを伝えに」来られた訳でしょうから、ちゃんと「ご挨拶」をして、普通に「お話し」をさ... 2016.11.10 霊
霊 続、いわゆる「霊」というものとの関わり方(霊の皆さんも元は人)3 ここまで、「ご先祖様の霊」とは、巷を徘徊する「浮遊霊」「地縛霊」「怨霊」等の「あなた」の「背筋」を「ゾーッと」凍り付かせる「怖い霊」とは、根本的に異なり、仮に「あなた」の前に「出現」する際にも、「違和感」や「恐怖感」をもたらさない。というこ... 2016.11.09 霊
霊 続、いわゆる「霊」というものとの関わり方(馴染みのある霊)2 《「ご先祖様の霊」とは、どの様な「感じ」なのか?》前回は、我々「生きて」いる人間の発する「氣」にも各個人が持つ「独特の波長」が有り、もちろん「家族」のものなら「慣れて」いて「馴染み」が有るが、「知らぬ他人」のものなら「違和感」「不快感」を「... 2016.11.08 霊
霊 続、いわゆる「霊」というものとの関わり方(身内の霊)1 さて、今回も更に毛色を変えまして、前回お話ししました《いわゆる「霊」という者との関わり方》の「続き」を書いて参ります。前回までの「お話し」とは、新たに「霊能力」「霊媒力」を持つようになった方々向けに、《巷で徘徊する「浮遊霊」や「地縛霊」は「... 2016.11.07 霊
霊 いわゆる「霊」という者との「関わり方」(あの世から降りる時のルール)6 ここまで、「霊」について「あれこれ」と書いてきましたけど、皆さんも既に「お察し」の通り、「霊」の「世界」とは「思念力」次第なのです。そして、確かに「霊」にも色々「種類」があって、「守護霊」「背後霊」「指導霊」と呼ばれる、我々を「陰」から「導... 2016.10.01 霊
霊 いわゆる「霊」という者との「関わり方」(いざという時の散氣法)5 ここまで、《「霊」との「付き合い方」》について「まとめ」ますと、1.見えたとしても「興味本位」で「近づかない」。2.近くに出たとしても「話さない」、不用意に「コンタクト」をしない。3.「怖いもの見たさ」で、その様な「心霊スポット」に自ら「近... 2016.09.30 霊