物理で推察「あの世」「この世」6

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「この世」にいる限り、我々は絶えず「因果律」に

縛られます。「因果律」とは「原因」と「結果」、

すなわち、全ての「事象」は、必ずある原因によって

起こり、原因なしには何ごとも起こらないという

原理です。まあ「この世」では「当たり前」のことです。

時間が「過去」から「現在」への「一方行」である必要の

無い「あの世」とは、○○年○○月○○日○○時○○分

の「ここ」が無限に「層状」に有るような世界です。

「自分」も同時に「この世」に多数「存在」することが

可能になるのです。「魂」的にも「定量」も「総量」も

量的概念がありませんから、問題ありませんし、

そもそも、前も後も「測る」定義は無意味になります。

言ってみれば「この世」が「層状」に「多数」

平行に存在するのですから、この概念は同時に

「パラレルワールド」の存在を暗示することになります。

なぜなら、この「概念」で説明すると「輪廻転生」の

システムとは、「現在」が確定しているのに、「新たに」

どんどん「過去」に「降りて」行って、何かをするの

ですから、「新たな」別の「現在」をどんどん生みます。

「現在」という「結果」は絶えず「無限」に「枝分かれ」

していき「増える」ことになります。

でも、「量的概念」は必要無いので問題ないのです。

ここで一つ、巻き戻して考えると、数千年前の「人類」

にも「守護霊」は「居た」わけで、その「守護霊」は

既に何度も「輪廻転生」を重ねて「経験」を積んだ

うえで「守護霊」になっているのでしょうから、

更に「前」があり、その「前」の「経験」の時の

「守護霊」が居たはず、となり、「高次元」を

考えると毎度「卵が先か、ニワトリが先か?」の、

「卵とニワトリのパラドックス」状態になります。

やはりこの「角度」から「検証」してみても「あの世」

は物理的に「上の次元」になってしまいますし、

そうすれば、あらゆる物事は説明し易くなります。

「人」はそれが正式な「学問」であると、「へー!」

とたやすく信じますし「鵜呑みに」します。

ですが「医学」も「科学」も「物理学」も「進化」を

続けて変化していきます。その様相はやはり

「昨日の非常識は、今日の常識」です。

「スピリチュアル」な世界が「不可思議」だからこそ

「興味」を持てる人も多いとは思いますが、

「○○らしいよー!」で終わるのでは無く、そこから

更に突っ込んで「想像力」と「洞察力」を膨らませて、

「自ら」も「推察」や「道観」を重ねることこそが、

正しい「禅」であり「瞑想」の世界と言えるのです。

「あの世」を「この世」的に、同じ感覚で「想像」

しても無理があるのは良く分かります。

でも「イメージ」を最大限に膨らませてください。

そして「何となく」でいいから、

「思い出して」ください。

それも「正しい」「道」につながりますから。

では、また次回。

「氣塾」代表 木村丈彦


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