まず本当に「強くなる」しかありません!(一度社長になると、何度失敗してもまた社長に)3

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《「あなた」の居るこの「世の中」では「思念力が全て」
であり、その「思念力」が全ての「現実」を作り上げ
ているのです。》

だから、全てが「考え方」により作り上げられています。

「現象」を「作り出せる人」と「作り出せない人」と

では「明確」に「考え方」が異なり、それが「あなた」

の「現実世界」に「格差」として現れているのです。

《ですから「経営者」の場合、「保守的」「懐疑的」な
「性格」であれば「務まらない」でしょうし、そんな
「経営者」には誰もついてはいけないでしょう。》

「ネガティブな経営者」なんて「嫌」ですよね?そんな

「小さな器」では、これからの「新たな時代」とても

渡り切る事は出来ないでしょう。

《「経営者」とは本質的に「勝ちを知る人」が成るべき
ものだと言えます。》

何故なら「営業の現場」では、時折「損」をする事も

ある訳で、仮に「損」をする事が有ったとしても、

「日常的」に「利益を生み出せる仕組み」を作っていれ

ば、あまり「過去の損」に「こだわる」「後悔する」

必要は無くなるということになります。

《「だから「負けを恐れる人」は、何処までも「使う側の
人」には成れなくて、「使われる人」に甘んじる必要性
が出てきてしまいます。》

でもね、

《一度「経営者」「社長」を経験すると、何度「失敗」
しても、また「経営者」に成る、と言われるのです。》

つまりは、二度と「他の人に使われよう」とはしない。

というのです。まあ、これは「極論」ではあり「例外」

は沢山ある筈ですが、「私にはよく分かる様な気がするの

です」。「経営者」「社長」の位置とは「激務」では

あります、なかなか「休み」も無く、誰よりも率先して

働く必要があり、その毎日が「勉強」でもあります。

《それなのに、何故、また「経営者」「社長」を続けよう
とするのか?》

という「ご質問」を頂いたことがあります。その答えとは

《圧倒的な「魂の自由」を得るからです。どれだけ
「忙しく」ても「暇」よりは「百倍」精神的には「楽」
なのです。どれだけ「忙しく」ても誰にも「拘束」される
事はありません。また誰にも「命令」される事もありません
全ては「自主的」であり、そこには本当の「自由」が有る
ということなのです。》

これだけは「経験」してみないと「分からない」と思います。

「経営者」「社長」とは、絶対に「諦めない人」でないと

務まりません。何処までも「ポジティブ」で「楽天的」です。

《このように、その人の「単純な性格」「思考パターン」が
違うだけで、その後の「人生」の「見える景色」が異なる》

ということなのです。それは最初は「ちょっとした差」に

過ぎないものです。でも「変わる」のですから、この話が

理解出来るのでしたら、「自分の考え方」というものに

少しは「疑問」を持ってみたら、いかがでしょうか?

更に、続けていきましょう!!

「氣塾」代表 木村丈彦


氣塾 公式サイト|古式マスターヨーガ・武当派太極内丹法
陰の氣を操る古式マスターヨーガと陽の氣を操る武当派太極内丹法を伝授する 呼吸法 気功 瞑想教室です。

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