全てを悟る「トンレン」の秘密2

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「トンレン行法」は「古式マスターヨーガ」「氣塾」

で使用する、様々な「行法」の中でも最も「中心」

になる「行法」です。前回の「太極門」での

「推手=すいしゅ」と同じく、「マスターヨーガ」を

理解する為には「トンレン」は「必須」であり、

この「行」に「終わり」は無く、段階に応じて「理解」

すべき「物事」は変わっていきます。

「トンレン」は「スピリチュアル」や「ヒーラー」の

方々が言う「チャネリング」とは全く異なります。

この「術」には「マントラ」は介在しません。

強力な「気力」を使用し、自分と「対象」との「間」

に「氣」の「循環」を発生させます。具体的な

「トンレン」の様子は「氣塾サイト」のPV動画でも

見て頂けますが、相対して「氣」を循環させる様は

「太極推手」と同じくです。

「原理」としては、互いに「循環」させる「氣」の

中にある「意志」を含めた現在の「情報」を、自分の

「4番」に座る「魂」を「通す」ことによって「理解」

していきます。それを「多数」の人と「繰り返す」こと

によって、人固有の「データ」を「蓄積」していきます。

これは、同じような「性格」「個性」からは「同じ」

「波形」の「氣」が出るからです。これを繰り返すことで、

相手と「喋らなくても」相手の「状態」を理解出来る

ようになって行きます。

人の「個性」「思い」の「波形パターン」が「理解」

出来るようになれた次は、「意図的」に「感情」の

「波形」を作り上げ、相手に入れていきます。

これが出来るようになると「トンレン」の「本領」

である「慈悲の冥想」が「可能」になります。

何故か? 「相手=対象」が「苦」や「悲」の感情

を持っている時に、相手のその「感情」を「循環」

の中で「加工」して、相手に「返せる」からです。

「苦」や「悲」の「波」を「喜」や「楽」に

変えて「戻して」あげればよいのです。

そうすれば、相手の「凝り固まった」、精神も、

「やわらぎ」、殻を無くし、そのゆとりから「希望」

を「取り戻す」ことが出来るようになります。

これが「トンレン」による「慈悲の実践」なのです。

このような事を、多数の人達と繰り返していると、

当然ながら、「人」を理解出来るようになって

いきます。そもそも「マスターヨーガ」とは、

そういうもので、若くして「責任」のある「地位」

に着かなければいけない「バラモン」の為に

受け継がれた「ヨーガ」の「技法」なのです。

「士気」を高めて「事を成す」ための、「現象」を

引き出すための「ヨーガ」が「マスターヨーガ」。

名前の通り「マスターの為の」「マスターになる為の」

ものなのです。

「トンレン行法」についてを続けましょう!。

では、また次回。

「氣塾」代表 木村丈彦


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