再解説、エンパス能力(感応能力)の正体と活かし方(エンパスのメリット活用)7

エンパス(共感)
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《エンパスのメリット活用》

「エンパス能力」「感応能力」を得てしまった人は最

終的には「2つのタイプ」に分かれます。

《「弱いままの自分」を受け入れてしまった人は、

あまり他の人達と接触を含めて「触れ合わない」

「喋ったり」「付き合わなくてよい」環境や職業を選

択します。》

つまり「派遣社員」や「契約社員」を選択して必要な

仕事だけをして、定時がくれば付き合うこと無く人間

関係も深めること無く「希薄な環境」を求めるのです。

それに対して、

《そこから強くなって「強い自分」に目覚めた人は、

その「感応能力」を利用できる環境と職業を選びより

「積極的」に使用しようとします》

私はもちろん後者です。考えてみてください。

最初から強い人間なんてそういる訳ではなく、私は元

々持っていた「感応能力」を「強く」なることにより、

より「強化」して積極的に使用したのです。私は10代

後半から「販売、営業の職種」に就ていました。

《「感応力」がもたらす、具体的な「メリット」》

《「感応力」とは、人の「心」を理解出来る「共感力」

だと言えます。》

「販売」とは、単純に商品をお勧めするだけでは務ま

りません。「お客様のニーズ」をいち早く察知出来る

能力が求められます。

《「お客様や取引先」が「物を買う、発注」する際に

は、必ず「○○に必要」「○○に使えるから」という、

自身を納得させる為の「言い訳」を考えた上でその

「決断」をするのです。》

これに「先乗り」して、こちらから先手で「○○に

使えますよ!」とすれば、かなりの高確率での「販売」

「営業」が望めるのです。これは一つの「テクニック」

でもあり「販売営業」の「極意」でもあります。

私は、この「共感力」をフル活用する事により何十年

もの間トップクラスの営業成績」を達成してきました。

「うかがう力」とは「販売営業」の為には不可欠な能

力であることは間違い無いと思われます。

いかがでしょうか?「営業マン」だろうが「手練れの

医者」でもコミュニケーション能力の強いやり手は必

ず「この力」を使っている筈だと言えます。逆に言え

ば「この力」を使わずして良い仕事が出来るのか?と

なります。でも、不思議なもので「この力」を持つ

「弱い人」に限って「看護師、介護士、カウンセラー」

みたいな「病んでいる人が来る場所」で働いているも

のなのです。ダメージを受ける事になると知らずに、

他の人を助けたい、弱っている人の役に立ちたい、

そんな「良い志」を胸に秘め、その現実と戦っている

という訳です。「ならば、強くならなきゃ駄目でしょ」

「じゃないと、人様のお役に立てないよ!」それが私

のいつもの答えとなります。

更に、続けていきましょう!!

「氣塾」代表 木村丈彦


氣塾 呼吸気功 教室 古式マスターヨーガ 武当派太極内丹法
陰の氣を操るインド古式マスターヨーガと陽の氣を操る中国武当派太極内丹法を伝授する呼吸気功教室です

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