続、「念」の正体(霊と念を取り除く、散気法)11

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「誰か」から「誰」へ、という特定の「人」への強い

「思い」という「念」の場合は、その「距離」や「障害物」

の「有る、無し」に関係無く「指向性」を持ち直接届きます。

そして、「思い」が続けば、続いただけ相手に届きます。

それは、ある種「想念的」に相手の「脳裏」に届くのです。

ですから、相手が思うのを「辞めれば」、「氣」の「循環」

によって、バラバラになり、やがてはただの「氣」に戻り

ます。それに対して「本体」の「霊」が「人」に入る場合、

背中側の「首の付け根」か「両腕、両足」、四肢から

「そーっと」入って来るのですが、通常よりも当然「氣」の

「内圧」が高くなる為に、「神経」に触るのです。

この時の「表現」が、まさに「背筋がぞっとする」と

いうものです。これは「四肢」の場合も独特の神経を「這う」

ような「違和感」をもたらします。これ、明確な「違和感」

なのですが、このような「知識」の無い方には「あれ?

気持ち悪いけど、気のせいか?」となってしまい、「肩から

背中」にかけての「重さと気怠さ」を残して「居座る」こと

になるのです。これが「憑依」「憑かれる」「乗られる」と

言われる状態なのです。

《散気法》

「念」でも「霊」でも「軽い」ものの場合「塩」を舐めたり

肩にかける、または「呪文的」に「真言」を唱える、という

方法は効果を発揮しますが、中には「強いもの」や「しつこい」

ものもあるのが実際です。この場合「具体的」には「呼吸法」

により「氣の循環」を強くして、言わば「ミキサー」にかけて

「分解」する方法と、中から外へと「氣」を強力に「発散」

させる「流れ」を作り「悪い、自分以外のもの」を外に出す

方法があります。それが《散気法》です。

1.一度「息」を吐ききった後に、目一杯吸い込む。

2.「息」を一切漏れないようにして、全身の全ての
「筋肉」に「歯」を食いしばって「グーっと」力を
入れて「力む」

3.一度で、肩を含めて全身が「軽く」ならなければ、
これを「三度」繰り返し、少し間をおいて、また
「三度」繰り返す。

これが「散気法」です。あなたにある程度の「気力」が

あれば、すぐ、その場で「軽く」なりますから、その

「変化」で分かりますし、一度出してしまえば、すぐまた

入って来ることは、まずありません。これは「念」でも

「霊」であっても有効です。それでも無理な場合は、

「技術者」に依頼しなければいけません。「技術者」の

場合「真言」や物の場合「お焚き上げ」で処理するか、

一度「技術者」の方に「念」なり「霊」を「引き取って」

から、独自に処理する場合、等があります。

まあ、十中八九は「念」の場合がほとんどですが、稀に

「霊」が原因の場合もあり得ます。

その場合も「氣塾」にご相談ください。

次回より、新たな「テーマ」に移ります!!

「氣塾」代表 木村丈彦


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