「氣」は「あの世?」「この世?」2

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「陽の氣」とは、ある意味「特別」と言えます。

「通常」の人の「精神状態」で出せる「氣」とは、

あくまで「陰の氣」です。少々「怒って」いようが、

「気合い」が入っていようが、ある程度「自己」の

コントロールの範囲内にあります。

修行者でない人が「陽の氣」を出している時というのは、

「精神状態」において、本当に「本気」になっている時

です。スポーツや武術、仕事場等での「真剣勝負」の場、

「失敗」する訳にはいかない時に出る「本気の氣」は、

「魂」が「燃えている」状態にあります。

その時に出る「陽の氣」とは「熱気」であり「湯気」

のように激しく「吹き出」ます。

まさに「生き物」が出せる「本気の氣」こそが「陽の氣」

なのです。

前回に続いて、主だった「氣」の種類を解説しましたが、

通常の我々の周りに「漂い」「溢れる」生き物から

出る「氣」の状態でもこれだけの状態の違いがあります。

私はそこまで、普段使えるようにしておりませんので、

「白黒」で見ておりますが、やりようによっては、

その人の「性格」や「精神状態」によって「カラー」で

見えます。

では、「氣」が見えるようになるには何が必要か?

これ、生まれつき見える人には見えるのですが、

人は直ぐ、目の前にある「対象」に「反射的」に「焦点」

を合わせてしまいますが、「氣」はその「対象」との

「間」にあるのです。ですからその「対象」から「焦点」

を「ズラして」いく練習をすると「煙」のように

見えてきたりします。

見える「氣の色」の意味については、別で解説しますが、

結局、もし「氣」に「白」とか色が付いていて普通に

「裸眼」で見えるとしたら「どんな世界に見えるのか?」

答えは、時間帯により差は有りますが、基本「濃霧」

みたいで「前は見えません」。

どれだけ「都会」であっても、アスファルトを剥がせば

「土」だらけで、中には「微生物」が沢山住んでますし、

地上には「人」や「草花」や「木々」、「川」や「海」

「循環」する全てから「気」が「発生」し「対流」

しています。「見えるように」なれば「分かるのですが」

我々の住んでいる「地球」の「地上」とは、思いのほか

「沢山」の「気」の「生命エネルギー」に溢れている

「世界」なんです。少しでも「色」が付いていると、

前が見えない ほどに。

それだけに、一つの「仮説」が成り立ちます。

よく我々は「生かされている」と言う言葉がありますが、

「生命」は地球上に住んでいるからこそ「生かされる」

ことが「可能」であって、いくら「化学」が進んだと

しても、「地球」から離れて「生きて」いることは

出来ないかもしれない、言わば「我々生命体」は、

「保護」されているのだ。という「仮説」ですが、

「氣」に関する「理屈」を「理数的」に説いている

私でも「あり得るかもしれない」と思っていますが、

「皆さんは、どう思いますか?」

「氣塾」代表 木村丈彦


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