再解説、瞑想の極み微細身瞑想と太極存思(微細身だけで行う瞑想)3

瞑想
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《微細身だけで行う瞑想》

通常の「瞑想」の「境地」とは、また異なる「存思」

「微細身瞑想」とは、如何なるものなのでしょうか?

「無我夢中」「没頭」の状態とは、何かの「作業」は可

能ですが、そこには「思い」は生じません。この時その

当人の中で「時間の流れ」が「圧縮」する為に「時間」

を正確には感じることが出来なくなります。これは

《「あの世」での我々の「状態」そのものなのです。》

言わば、「肉体」がもたらす余計な「感覚的情報」や、

「通常の意識」による「常識的」な考え「ネガティヴ」

な思考等から、

《「精神」「魂」が「切り離され」、自由に「可能性」

が「追求」出来る状態にあります。》

そして、

《「微細身瞑想」とは「微細身」だけで行なう「瞑想」

です。》

我々の「肉体」は「粗大身」と言います。この「粗大

身」は我々の「通常の意識」と「つながって」います。

そして「微細身」とは「肉体以外」の「気脈」「チャ

クラ」「氣」を含めた、「魂」と「この世」の「肉体」

を「つないで」「生かす」為の「器官」とも言えます。

そして「原因身」とは「魂」そのものです。

つまり、「粗大身」とつながる「通常意識」とは我々

の日常の「常識」や「恐れ」「不安」の表れですから、

それらを「切り離せた」とき、つまり

《「微細身」だけで「感じ」「理解」出来る様になっ

たときに、あらゆる「物事」の「真の形」が見えてく

る様になるのです。》

何故なら「微細身」とは「あの世この世」を「つなぐ」

ものなのですから、我々は「微細身」だけで「感じ」

「考え」られた時に、初めてあらゆる物事の「真の形」

を知ることが可能になるという訳です。そして、この

「状態」とは、慣れれば慣れるほど「日常的」に「再

現」するのがことが、実は可能になっていくのです。

では慣れると、どの様に「変わる」のでしょうか?

いかがでしょうか?通常の人の意識とは「分別知」と
言われ、その良し悪し含め他の人達から受けた「教育
的情報」を元にして「分別判断」をしている訳です。
つまりは「常識」ですが、これが思考にドッシリと鎮
座しているから「可能性を追い求めた挑戦」がし難い
日常を作り出しているのです。これらの「現実的常識」
を突破出来れば、あなたにも何らかの「可能性」が見
えて来る筈なのです。「微細身瞑想」とは、こうした
世間が勝手に作り出した「常識」から「逃れる」為の
「真実のこの世」を解らさせてくれる「瞑想」だと
言えるのです。

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「氣塾」代表 木村丈彦


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